年賀状をネット注文で!人気おすすめはどこ?

 

ネットスクウェア

 

 

【特徴】

  • 安い:他業者よりも安い
  • デザイン:1000種類以上と豊富
  • 注文方法:PC・スマホ・タブレットOK
  • 送料:無料
  • 出荷:最短で翌営業日〜

 

はがき代:52円

 

早期割り引きあり!

 

 

挨拶状ドットコム

 

 

【特徴】

  • 安い:他業者よりも安い
  • デザイン:800種類以上と豊富
  • 注文方法:PC・スマホ・タブレットOK
  • 送料:無料
  • 出荷:最短で翌営業日〜

 

はがき代:52円

宛名印刷無料

 

 

年賀状についてQ&A

 

赤ちゃん(※子供)の年賀状はいらないと、思われるのはなぜ?

 

赤ちゃんが生まれるとごく当たり前のように年賀状にその写真を入れて送ってくる人がいます。

 

しかも生まれたその年だけではなく毎年恒例のように送ってくる人も珍しくありません。

 

もちろん親戚や親しい友人くらいまでであれば別に問題はないかもしれませんが、あまり親しくもない友人や知人とか、あるいは会社関係などになってくると正直言っていらないと思われていることが多いものです。

 

なぜかは簡単です。相手はあなたの子供のことなどどうでもよいのです。その人はあなた自身とは年賀状をやり取りするくらいの関係なのでしょうからそれなりに付き合いもあるのでしょうが、所詮はそこまでの関係に留まります。

 

それ以上の、家族ぐるみと言っては言い過ぎかもしれませんが、赤ちゃんや子供のことなど何ら興味ありません。

 

そんな写真を送るくらいなら今年にかける本人の思いの一言でも書いてくれるほうがよほどましだと思われているわけです。

 

また、送り先によっては、赤ちゃんが欲しくてもできず不妊に悩まされているかもしれません。

 

それどころか、結婚して家庭を持ちたいと内心では思っていてもなかなか良縁に恵まれない人かもしれないのです。

 

新年早々、そういうことに対する配慮のかけらも感じられないようではいらないと思われても当然でしょう。

 

年賀状の発行枚数や売上が減少?!なぜ?

 

新年を迎えて年賀状が届くのを楽しみにしているという人は多いでしょう。

 

遠方に住んでいたり、普段は会えない人からの近況を知ることができる、画期的な挨拶状だといえます。ただ近年は年賀状の発行枚数が減少しており、
売上げもかなり減少をしています。なぜ減少傾向にあるかというと、若い人を中心に年賀状離れが進んでいるからです。

 

若い人はスマートフォンやパソコンで新年の挨拶を交わすほうが、お金もかからず、新年あけてすぐに送ることができる手軽さに魅力を感じているからです。

 

また団塊の世代が定年退職を迎えて、現役時代は仕事のつながりでお世話になる人が多かったものの、退職をしてからは少しずつ疎遠になっていくという人が増えています。

 

年賀状をおくっても、返事がない場合は来年は送らないようにする人も増えていることから、年々、発行枚数が減少傾向になっているといえます。

 

そしてこの頃は広く浅い友達関係よりも、深くて少ない友達関係を好む人が増えていますし、少子高齢化という現象も年賀状の売上げが減少している理由になっていることが考えられます。

 

ただ年賀状が普段は会えない人にも挨拶をしたり近況を知ることができる貴重な存在ですから、日本文化として大切にすべきものだといえます。